1. 「旅と平和」 創業の目的
株式会社旅と平和 は、旅という経験の積み重ねが国を超えた人びとの結びつきや相互理解を深め、世の中を楽しく、人びとを元気にすると考えます。また、その延長として、旅が世界平和を維持するための大いなる原動力となるという立場を支持しています。
「世界愛(人類愛)」には「祖国愛」を持たずして到達できず、「祖国愛」は「郷土愛」を持たずして得ることはできません。また、「郷土愛」は「家族愛」があって初めて成り立ちます。私たちは、旅を「単なる外国への旅行」と捉えるのではなく、「人が自発的に、他人に会いに行くこと」であると定義します。
社名に「平和」という言葉を冠していますが、その崇高な目的のために地域の活性化や子どもの教育こそが、まず必要だと考えています。平和を維持し広めていく仲間を増やしていくためには、他者の存在とその必要性を認識できる旅という行為を広めることや、家族や地域などでのコミュニティー意識を多くの人が持つようになることが、重要になります。
株式会社旅と平和は、旅や家族・地域単位での交流を促すさまざまな仕掛けを提供し、人とのつながりを見直す体験をすること、自分とは異なる世界観を持った人びとの存在を知ることを通じて、人をオープンで元気な存在にしていきます。そして、自分以外の人のために生きる人たちを応援します。
株式会社 旅と平和 代表取締役社長 佐谷恭
2. 会社概要
| 会社名 |
株式会社 旅と平和 |
| 所在地 |
(本店所在地)東京都世田谷区
(東京本部)東京都世田谷区経堂1−25−18−2F |
| 主な事業内容 |
交流する飲食店「パクチーハウス」の運営
食料品などの卸、輸出入および通信販売
NPO/NGOの経営支援およびコンサルティング
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| 設立年月日 |
2007年 8月 9日 (パクチーの日) |
| 資本金 |
8,900千円 |
| 主要取引銀行 |
みずほ銀行
北沢支店
世田谷信用金庫
本店
イーバンク銀行
本店
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3.
代表取締役プロフィール
幼い頃から積極的に国際交流をし、京都大学総合人間学部在学中の19歳のときに旅を始める(現在までの訪問国数約50カ国)。2004年、「旅と平和」をテーマにした論文で、英国ブラッドフォード大学大学院(平和学専攻)を修了。旅の経験が干支で一回りした2007年に「旅と平和」での創業を決意。
富士通(株)で関西の新卒採用の責任者を務め、(株)リサイクルワンの創業期にセールスマネージャーとして会社の立ち上げに貢献したほか、(株)ライブドア報道部門の立ち上げをリーダーとして率いた。これまでのキャリアの大部分で、、人のモチベーションを向上させることを意識して過ごした。人づくりと組織作りの経験を生かし、現在「旅と平和」の事業化に取り組んでいる。
2007年8月9日、株式会社 旅と平和 を創立。
ブログ: Piece
of Peace
4. プレス
お問い合わせは、こちらのフォームからお願いします。お急ぎの方は、080-3355-8941までお電話ください。
⇒プレスリリース (pdf)
07-001: パクチーハウス、今秋オープン
07-002: パクチーハウス、所在地は経堂
07-003: パクチーハウス、11月20日グランドオープン
07-004: パクチーハウス、公式ウェブサイトを公開
07-005: 日本起業家協会賞を受賞
07-006: パクチーハウス東京、グランドオープン
08-001: PieceOfPeaceプラザを開設
⇒メディア掲載・放送例
20070830: ウソのようなホントの集会 彼らがウワサの“パクチー狂会”(徳間書店『食楽』)
20071019: 緑色したちょっと気になるアイツ! パクチー狂が集うコミュニティーサイトを発見(アングラードガッチ・丑三つ時ニュース)
20071120: 世界初のパクチー料理専門店『パクチーハウス東京』(J-wave『M+(ミュージック・プラス)』
20071204: 世界初 パクチー専門レストランにパク好き集まれ!!(講談社『東京1週間』)
20071212: パクチー料理の専門店(日本経済新聞社『日経MJ』)
20071214: 世界初のパクチー料理専門店「パクチーハウス東京」が人気急上昇中。(narinari.com)
20071217: 今日のキテます(フジテレビ『ハピふる』)
20071220: 東京ディスカバリー(J-wave『Good Morning Tokyo』)
20071225: gooランキングの注目ワードに日本パクチー狂会が選ばれました
20080108: 街角ステーション 噂を求めてどこまでも(ニッポン放送『高嶋ひでたけの特ダネラジオ 夕焼けホットライン』)
20080116: NEW SHOP OPEN
「パクチー好きの聖地が東京都世田谷区・経堂にオープン」(ワールドフォトプレス『モノ・マガジン』)
20080120: 10 things 「パクチーは人と人とを繋ぐメディア。“交流する飲食店”パクチーハウス東京登場!」(スターツ出版『メトロミニッツ』)
20080120: 「食」で異文化交流体験をする 日本初のパクチー料理専門店(毎日新聞社『サンデー毎日』)
20080122: ヒットの予感 苦手な人多い食材専門店をあえて開店 コアな愛好者巻き込む話題集めに成功(サクセスマーケティング『ビジネスチャンス』)
20080130: 世界初!? ヤミツキになる新感覚のパクチー料理専門店(グルメぴあ・ニューオープンレビュー)
20080131: ついに専門店も昨年オープン パクチーは世界中で愛される健康ハーブだった!(リクルート『L25』)
20080201: ヒットのたまご: すべての料理にパクチーを使用(『日経レストラン』)
20080204: Wonderful
Go! Go!(Japan FM Network)
20080206: 食在東京 癖ある香り会話を包む(『読売新聞』)
20080207: 今月のお楽しみ 「paxi
house tokyo(パクチーハウス東京)」で味わうオリジナルパクチー料理(文化出版局『ミセス』)
20080210: パクチーづくしのレストラン(スイッチパブリッシング『Coyote』)
20080211: 世界初!?東京に誕生した、パクチー料理の専門店!(FM東京『SKY』トヨタ VIEW
UP TOMORROW ショウビズ・ファイル)
20080213: 腹いっぱいパクチーが食べられる店(@Nifty『デイリーポータルZ』)
20080228: パクチーハウス東京@経堂(J-wave『BOOM
TOWN』 7-ELEVEN DAILY DELI)
20080208: Phakchi
passion: Tokyo eatery stirs coriander craze(Reuters)
20080301: 世界初のパクチー料理専門店に突撃!(東京FM『Amitie
du weekend』)
20080301: 苦手な人も多いこの草、なんだか知ってますか(竹書房『近代麻雀』雀ぐる放浪記
いただきます)
20080303: ロイター通信の配信記事「パクチーの愛好者が近年増加、東京には専門料理店」(日本語訳)が、Yahoo!トップに掲載。
20080306: 今日のキーワードは・・・"cilantro"⇒「パクチー」(LOVE
FM『The TIMES』)
20080315: コリアンダー〜香る個性2つの顔(『フジサンケイビジネスアイ』食材ニッポン)
20080319: パクチー専門のレストランがある?(サンケイリビング新聞社『シティリビング』)
20080320: 日本初のパクチー料理専門店が世田谷・経堂に誕生 クチコミで注目を浴びている(テンポ『新しい飲食店開業』開業者インタビュー)
20080325: 天ぷらにアイスに七変化!今が旬のパクチー(角川クロスメディア『東京ウォーカー』)
20080327: 全部緑だ、パクチーの味しかしない(バツラジ)
20080331: 「3社目の正直」で起業(朝日新聞社『AERA』)
20080414: パクチーを愛する人のコミュニティ(産経新聞社『B&Gネットワーク』)
20080418: 連日満員御礼!パクチー料理を専門とした“交流する飲食店”
20080503: (『旅スマイル』)
20080505: 全国のパクチーファンが注目 世界の料理をヒントに独自レシピ(日本食糧新聞社『外食レストラン新聞』)
20080515: シャンツァイのおいしい食べ方(NHK出版『趣味の園芸ビギナーズ&やさいの時間』)
20080518: パクチーなしでは生きられない!(光文社『女性自身』)
20080518: 世界初のパクチー料理専門店登場(小学館『女性セブン』)
20080526: 経堂の新店「パクチーハウス東京」が話題(『世田谷ライフ』)
20080616: 逆転の発想(サクセスマーケティング『ビジネスチャンス』)
20080623: 恭さんのベイビーStyleは、「外国を旅する。」(フジテレビ『ベイビーStyle』)
20080708: (東京FM『Another Door』)
20080710: (FM世田谷『オープンサロン834』)
20080728、20080802: (FM西東京『One world in Nishitokyo』)
20080728: 世界初のパクチー専門展が登場 エスニック料理好きの間で話題沸騰!(アイデアライフ『頭で儲ける時代』)
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